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表3:先進安全自動車(ASV)、バリアフリー車両に対する「自動車重量税」「自動車取得税」の軽減措置

適用期間:自動車重量税 2015年5月1日〜2018年4月30日 自動車取得税 2017年4月1日〜2019年3月31日

表3:先進安全自動車(ASV)、バリアフリー車両に対する「自動車重量税」「自動車取得税」の軽減措置

(1)20t超22t以下のトラックについては両装置装着に限り、自動車重量税:50%軽減(初回のみ)、自動車取得税:取得価格から350万円控除。5t以下の立席なしのバスに係る特例措置の対象装置は、衝突被害軽減ブレーキに限る。(2)初回(新車新規検査時)のみ。(3)新車新規登録を受けるもののみ。
注:上記車両がエコカー減税対象車でもある場合、[1]衝突被害軽減ブレーキ搭載車においては、自動車重量税はエコカー減税が適用され、自動車取得税はエコカー減税とASV減税とのいずれかを申告者が選択。[2]バリアフリー車両において、自動車重量税はエコカー減税による免税対象車両はエコカー減税が適用され、その他の車両はバリアフリー車両減税を適用。自動車取得税はエコカー減税とバリアフリー車両減税とのいずれかを申告者が選択。

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