TOKYO2020  オリンピック・パラリンピック

2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた取り組みについて2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた取り組みについて

Towerd & Beyond 2020 オールジャパンで創る未来のためのレガシー

イベントレポート

2017全国ジュニア選抜車椅子バスケットボール大会の観戦応援

会社名 日本自動車工業会(トヨタ自動車株式会社)
イベント名 2017全国ジュニア選抜車椅子バスケットボール大会の観戦応援
日時 2017年8月5日(土)~8月6日(日)
場所 愛知県豊田市スカイホール豊田(愛知県豊田市西町3-60)
主催/協賛 主催/日本車いすバスケットボール連盟 協賛/トヨタ自動車株式会社
来場者数 約6,200名(2日間合計)
実施概要 ▽「全日本ジュニア選抜車椅子バスケットボール大会」は出場資格は25歳未満、もしくは30歳未満で車いすバスケ歴3年未満の選手が参加し、全国各ブロックの代表が日本一の座を賭けて戦う、最高峰の大会です。
<経済界協議会の取り組み>
▽「パラスポーツの理解・多様性を受け入れる心の促進」と、「一人ひとりの行動変化」にむけて、客席満員を目指した幅広い声掛け
⇒2017年度、愛知県で唯一のパラスポーツ大会であることから、 名古屋経済界メンバー、トヨタグループを中心に、地方でパラスポーツに触れる数少ない機会として声掛けを実施しました。
▽パラスポーツに興味を持ってもらうイベント運営
⇒各種体験会ブースを設けることで、自らパラスポーツに触れ、興味をもっていただく機会を提供し、家族連れを中心に、多くの方に楽しんでいただきました。
▽継続的にパラスポーツ応援に行きたくなる仕掛けづくり
⇒MCによる会場の盛上げ、解説者による車いすバスケのルール解説等を導入。参加者から、「楽しみながら理解が深まった。今後も気軽に見られる機会を提供して欲しい」との声を頂きました。
PAGE TOP