製品属性情報の流通

自動車業界における製品にまつわる属性情報交換の現状と、今後のプロジェクトの活動内容をまとめましたので、公開致します。

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JAMAのデジタルエンジニアリング活動の普及・展開を図るため、各資料の活⽤状況を集計・把握しておりますのでアンケートにご協⼒いただきますよう、よろしくお願いいたします。

製品属性情報の流通

製品属性情報の流通

属性情報を活用したり、データ交換する際に標準フォーマットを使用して行うための解説書です。
(2026年5月13日公開)

製品属性情報の標準化

データ活用する際に使用する主要な属性情報をSTEP AP242 XMLで扱うときのサンプルと解説書です。
(2026年5月13日公開)

実務適用 検証レポート

標準フォーマットを実際に使用するユースケースを想定して実現方法や効果などを検証したレポートです。
(2026年5月13日公開)

標準属性 簡易変換のサンプルコード

各社属性情報と標準フォーマット(STEP AP242 XML)を相互に変換(読み書き)可能なサンプルコードと、2社間データ交換を想定した仕様解説書です。
(2026年5月13日公開)

DEデータ流通改革の期待と課題

JAMA/JAPIA標準属性解説書 V1.0

自動車産業全体において、形状以外の属性情報もデジタル化が必要になっているが会社間で属性情報を個別ルールで受け渡すのでは変換負荷が高くなります。そこで、属性情報の変換負荷を抑制するために属性を標準化します。本書ではその標準属性と運用プラン、およびそのトライ結果について解説しました。
(2024年7月1日公開)

成果物I:JAMA/JAPIA標準属性定義ブック V1.0

JAMA/JAPIA標準属性の各項目について説明したリストと自社属性を定義する際に使うフォーマットを含んだエクセルブック。
(2024年7月1日公開)

成果物I:XMLファイル記入例 V1.0

JAMA/JAPIA標準属性をSTEP AP242XML形式で表現するときの内部構造と記入例を解説した文書。
(2024年7月1日公開)

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