- 2026/09/07
- 「カーボンニュートラルプレスルーム」と統合し、「新7つの課題」「COP関連イベント」等コンテンツを移設
- 2022/11/14
- OICA「グローバル脱炭素化フレームワーク」を追加
- 2022/09/29
- 2050年カーボンニュートラルシナリオを追加
- 2022/05/17
- OICA脱炭素化方針声明を追加
- 2021/12/02
- ⾃動⾞のCO2削減・電動化実績を更新
- 2021/10/29
- カーボンニュートラル基礎知識を追加
- 2021/10/15
- 第6次エネルギー基本計画(案)パブリックコメント募集に対する意見(2021年10月4日)を追加
- 2021/10/15
- 地球温暖化対策計画(案)パブリックコメント募集に対する自工会意見(2021年10月4日)を追加
- 2021/10/15
- 2050年カーボンニュートラルに向けた自動車業界の課題と取組(2021年9月16日)を追加
- 2021/06/23
- 資源エネルギー庁説明資料(2021年4月8日)を追加
- 2021/06/23
- 経済産業省・国土交通省説明資料(2021年4月28日)を追加
- 2021/05/10
- 日米EU英の温室効果ガス(GHG)排出推移と2030年目標を追加
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各国の取り組み
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日本の取り組み
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自動車産業
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過去20年の自動車CO2削減実績
日本の自動車産業は過去20年間世界に先んじた電動車ラインナップ拡大・普及努力によりCO2を5,000万トン以上(23%)削減
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雇用影響
LCAでのCO2規制が強化され製造時CO2排出の多い日本生産のクルマが輸出できなくなれば約100万人の雇用を失う可能性
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自動車のCO2 削減・電動化実績
主要国・地域での電動車(EV/HEV/PHEV/FCV)販売比率、および過去20年間における自動車のCO2削減の状況
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自工会各社生産・輸出台数実績
国内⽣産968万台のうち、約半数の482万台を輸出が占め、外貨獲得・雇⽤に貢献
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日本の次世代自動車の普及目標と現状
EV/PHEVやHEV、FCV、クリーンディーゼルなど次世代車の普及目標と現状のデータです
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自工会提言・報告書
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新7つの課題
自工会は、「生産性向上」と「国際競争力の強化」を念頭に「新7つの課題」を設定し、解決に向け取り組みを進めています。
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自工会記者会見
日本自動車工業会の会見概要
COP関連イベントレポート
ジャパンパビリオンで開催された自工会主催のシンポジウムの内容をご紹介
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Japan Mobility Show 公式サイト
CNに向けた課題解決をはじめ、近未来の技術やまだ見ぬ日本の未来にワクワクする体験を提供します。
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Japan Mobility Show CN関連ステージプログラムアーカイブ
Japan Mobility Showで開催された自工会理事や有識者が様々な視点で語り合うステージプログラムのアーカイブ映像
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自動車5団体賀詞交歓会
(2026年1月6日)自動車5団体(自工会、部工会、車工会、自機工、自販連)賀詞交歓会におけるトップメッセージ
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第4回経団連モビリティ委員会
(2025年10月22日)モビリティ産業の国際競争力の強化を通じ日本経済全体の成長を目指す経団連「モビリティ委員会」。第4回は「7つの課題」を議題に開催されました。
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G7 Hiroshima Summit JAMA Side Event | 自工会G7広島サミット関連イベント
(2023年5月18日~21日) -
各国自工会による共同リリース
(2023年4月4日)自工会は、各国の自動車工業会とともに、2050年までの道路交通におけるカーボンニュートラル達成に向けた方向性を再確認したと発表しました。
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OICA「グローバル脱炭素化フレームワーク」
(2022年11月14日)COP27を機にOICA(国際自動車工業連合会)がグローバル脱炭素化フレームワークを発表しました(英文のみ)
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2050年カーボンニュートラルシナリオ
(2022年9月29日)2050年カーボンニュートラル実現を念頭に、地域事情に応じた「多様な選択肢」の客観的かつ定量的な把握を目的とした、シナリオ分析を実施しました。
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OICA脱炭素化方針声明
(2022年5月16日)2022年5月16日、OICA (国際自動車工業連合会)より自動車分野の脱炭素化に関する声明が発表されました(英文のみ)
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第6次エネルギー基本計画(案)パブリックコメント募集に対する意見
(2021年10月4日)資源エネルギー庁による「第6次エネルギー基本計画(案)」パブリックコメント募集に対する自工会としての意見です。
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地球温暖化対策計画(案)パブリックコメント募集に対する自工会意見
(2021年10月4日)環境省と経産省による「地球温暖化対策計画(案)」パブリックコメント募集に対する自工会としての意見です。
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2050年カーボンニュートラルに向けた自動車業界の課題と取組
(2021年9月16日)「2021オートモーティブ・テクノロジー・エグゼクティブ・ブリーフィング」(日刊自動車新聞社、IHS Markitオートモーティブ社主催)での基調講演資料
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資源エネルギー庁説明資料
(2021年4月8日)省エネルギー小委員会に対して実施した説明資料
「2050年カーボンニュートラル実現に向けた省エネルギーの更なる深掘りと課題・要望」 -
経済産業省・国土交通省説明資料
(2021年4月28日)カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会に対して実施した説明資料
「2050年カーボンニュートラルに向けた課題と取組み 『グリーン成長戦略』に対する考え方と要望」
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基礎知識
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GDP対エネルギー消費量
日本は同じ価値を産み出すのに必要なエネルギーが主要国で最も低い世界トップレベルの省エネ国
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カーボンニュートラル基礎知識
いま何故カーボンニュートラルが必要なのかをわかりやすく解説するインフォグラフィックスのA4版
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電動車のしくみ
動力の一部あるいは全部を電力によるモーターでまかなう「電動車」は大きく4種類に大別されます
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ライフサイクルアセスメント(LCA)という考え方
走行時のCO2のみならず、発電・製造から廃棄まで含めた評価が重要
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クルマのライフサイクルCO2(つくる〜つかう)
車両・エネルギーの製造過程を含めたライフサイクル全体でのCO2排出量は、PHVが最少。HVはEVとほぼ同等
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